第5弾不二越訴訟韓国人原告団を支援する中核派徹底糾弾

7月15日、富山市内の不二越本社前において、不二越訴訟問題で韓国人原告団を支援している國賊極左暴力団中核派や在日朝鮮人、市民団体などによる街宣活動が行われるということで、我々は北陸民族青年会議の同志と共に富山へ向かった。全4団体、街宣車4台が出動した。不二越問題での糾弾街宣は今回で5度目の街宣である。
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不二越前にて徹底糾弾!
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抗議!抗議!
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有りもしない捏造の歴史で国家を貶め、日本の企業に恐喝行為を繰り返す中核派は日本から出ていけ!
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中核派や在日朝鮮人の前に富山県警が立ちはだかる。
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今回も、中核派は我々に対し、ヘイトスピーチを許さないというプラカードを突きつけてきた。我々は韓国人を差別したり、在日朝鮮人すべてを排除しようという思いは毛頭無い。ただただ強制連行による強制労働といった有りもしない捏造の歴史で、謝罪や賠償を要求するのはおかしいだろ!と言っているだけである。そもそも、戦時賠償問題は、日韓基本条約ですべて解決済みの問題である。日本政府は個人賠償分も含め、当時の金で8億ドルを支払っている。それどころか、不二越は戦時賠償を金で片付けようと4000万円の和解金を支払っているのである。それでも尚、謝罪や賠償を要求し、韓国などでも訴訟を起こしているのである。原告団は、不二越相手に訴訟を起こすのではなく、韓国政府を相手に訴訟を起こせばいいだけのことである。それを分かっていながら韓国人原告団の支援を続けるこの様な輩を許せないと思うのは、日本人であれば誰もが思うことであろう。そのような我々の主義主張に対し、ヘイトスピーチをやめろと言うのは、全くの筋違いとしか言いようがない。不二越だけではなく、新日鉄や三菱重工など、戦時中の強制連行による強制労働の問題は、一つの証拠も残っていないのである。有るのは元労働者の証言のみである。このような証言など歴史を語る上で第1次資料となることは無い。ましてや慰安婦問題のように、元慰安婦の証言はほぼすべてが嘘デタラメである事が証明されている中で、誰が元労働者を語る者の証言を信じれるであろうか。結局、中核派もそれを分かっているのである。だからこそ、我々の行動をヘイトだと言って対抗する事しかできないのである。日本国民の皆さんはこの問題をどう思うであろうか。我々と反対側とどちらが正しいと思うであろうか。我々は今後も、間違いは間違いであると断固主張をし続ける。
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Author:kensei594
福井県を拠点に愛国活動を行っている、右翼民族派団体、皇國櫻心會の公式ブログです。
嘗ての大東亜戦争を侵略戦争と位置付け、英霊の方々を侵略者扱いし、近隣諸国に謝罪や反省、賠償を繰り返してきた日本政府の対応や、日本を貶め続けてきた國賊に対し断固抗議し、日本人の名誉と誇りを取り戻し、主権国家としての体制を建て直す為、日々活動を行っています。

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