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打倒シナ中共 反中共デー中部大会に参加

昭和47年9月29日、日本はシナ中共との間に日中共同声明を発表し、その6年後に日中平和友好条約を結んで国交正常化した。然しながら、その様な平和友好条約の名目とは裏腹に、我が国に内政干渉したり、尖閣諸島周辺では領海侵犯を繰り返したり、レーダー照射したり、地下資源を盗掘したり、国家をあげての反日行為の限りを尽くしている。また、我が国が行ってきた経済援助を核兵器開発に使うどころか、その核ミサイルの照準を我が国に向け、莫大な軍事予算を組んで軍備拡張を続け、東アジアの情勢は不安定になりつつある。また、中共の脅威が増してきた中で、米中の対立も鮮明になり、東アジアのみならず世界的に見ても情勢が不安定化しつつあるのが現状である。その脅威の元凶は、中共が一党独裁の赤い悪魔の共産主義であるからに他ならない。自国民を平気で戦車で轢き殺したり、臓器を抜き取る為に人を殺したり、ウイグルやチベット、内モンゴル、東トルキスタンなどでは侵略された挙句に民族浄化され、それに歯向かうものは皆収容所に送られ拷問にあったり殺されたりしている。また、一国二制度の香港では、民主化を訴える市民と中共との統一を訴える者が対立し、中共は刻一刻と香港の統一を進めようと企んでいる。また、戦前までは日本であった台湾もまた中共の侵略の危機に晒されている。また、南シナ海の島々は、既に中共によって侵略され、大規模な軍事基地が建設されている。そして東シナ海においては、我が国固有の領土である尖閣諸島をシナ中共は侵略しようと企み、挑発行為を繰り返し、更には沖縄全島を侵略する為に日米の分断工作を進め、沖縄の基地移設反対運動にもシナ人が送り込まれているのである。このような暴戻国家支那中共はこの先益々我が国にとって脅威となってくることは間違いない。覇権主義にひた走る赤い悪魔の共産主義のシナ中共とは国交を断絶すべきと、日中共同声明から47年となる9月29日、全国各地で反中共デーの集会が行なわれた。我々はこの日、名古屋において行なわれた反中共デー中部大会に参加した。約100人が参加し、約5kmほどをデモ行進し、中国領事館周辺では徹底抗議、そして今名古屋で話題となっている、中止に追い込まれた表現の不自由展の会場となった愛知トリエンナーレ周辺でも抗議活動を行った。参加された各団体の皆様や市民の皆様、暑い中お疲れ様でした。
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国賊立憲民主党枝野幸男徹底糾弾

9月28日、石川県の金沢市に立憲民主党の枝野幸男代表が来県し、座談会や連合等との会合が開かれるということで、我々は北陸民族青年会議の同志と共に、国賊売国亡国政党立憲民主党の即時解党と、国賊枝野幸男の国会からの追放を訴えるとともに、憲法改正の必要性や国家防衛体制の強化確立を訴える街宣活動を行った。

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石川護國神社を参拝した後、国民儀礼を執り行う。
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会場となったITビジネスプラザ武蔵周辺において徹底抗議を行うとともに、市民の皆様へ啓蒙街宣活動を行う。
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活動中、多くの方々から応援のお手振りを頂きました。有難う御座いました。また参加された北陸民族青年会議の各団体の皆様お疲れ様でした。

扨、未だに立憲民主党は平和安保法制を白紙に戻し、安倍政権下での憲法改正は絶対にさせないと息巻き、野党の結集が必要であると言って日本共産党とも手を組み続け、分裂した筈の国民民主党や野田グループらと衆参統一会派を組むという。あの悪夢の民主党政権の誕生から今月で10年の年月が経ったわけであるが、無知無能の左翼政権によって日本が大混乱に陥ったことはまだ記憶に新しい。韓国の文在寅政権を見ても明らかなように、左翼政権というものは多くの国益を損ない、国が大混乱に陥るのである。その民主党は支持率の低下から民進党へと名前を変え、その後立憲民主党と希望の党に分裂し、希望の党から更に分裂した者が国民民主党を作り、私利私欲、党利党略による離合集散を繰り返したあげく、結局は元の民主党のメンバーである立憲民主党と国民民主党と野田グループで統一会派を組むというのであるから笑いものである。然しながら現在の日本の現状を考えてみれば、笑っていられるような状況ではない。国家観はまるでなく、皇室や国旗や国歌を否定し、日本の解体共産化を企むような政党は晩年野党の日本共産党だけで充分であり、日本共産党とさほど思想の変わらない立憲民主党が野党第一党であり続けても我が国にとって百害あって一利なしであることは明らかだ。平和安保法制は憲法違反であるという立憲民主党であるが、日本の平和を護る為の法整備が憲法違反であるというのなら、その憲法を変えていかなければならないことは明らかであり、アメリカ追従が嫌なのであればそれもまた憲法改正が必要である。それを安倍政権下での憲法改正は絶対にさせないと言い、憲法改正すれば戦争になるなどといった極端な考えで国民の恐怖心を煽るだけで、議論すら行わせようとしないのは無責任極まりなく、日本の平和を脅かそうとしていると言っても過言では無いであろう。この様な国賊売国亡国政党立憲民主党は、1日も早く国民の努力によって政治の場から追放していかなければなるまい。

航空自衛隊小松基地航空祭

9月16日、石川県の小松市にある航空自衛隊小松基地において毎年行われている航空祭が開催された。全国から12万人が訪れたようであるが、会場外にも多くの人が戦闘機やブルーインパルスの勇姿を一目見ようと駆けつけ、実際にはその何倍もの人が、集まったのであろう。今年は去年よりもはるかに難易度が高いと思われる戦闘機の飛行を見ることが出来た。また、ブルーインパルスが6機そろったのも久しぶりの事のようである。

機体を自由自在に操る航空自衛隊の飛行を見ていると、日々厳しい訓練を続けていることが一目で分かる。この様な自衛隊員の努力によって我が国の平和が護られているのである。誰が見ても航空自衛隊は日本空軍である。併しながら、米国によって敗戦国への見せしめとして押し付けられた憲法によって、自衛隊は軍隊とは認められず、様々な制約があり、憲法学者の多くが自衛隊は憲法違反である等と馬鹿なことを言っている始末である。反日左翼はこの日も航空祭反対の集会を開き、戦闘機の音を騒音としか捉えず、危険だとか何だとか言ってなん癖を付けるが、自衛隊はその様な反日左翼のことも、有事の際には助けるのである。自衛隊は、公の精神で日々訓練に励んでいるのであり、それを批判、否定する輩は日本の敵である。あの航空機や自衛隊の戦艦が揃って北朝鮮に圧力をかければ、拉致問題など1日で解決するに違いない。日本を米国の手のひらに乗せ、躍らせるために作られた憲法が現在の日本国憲法であるという事をすべての日本人が気づき、国民総意のもとでの憲法改正を進めていかなければならない時である。


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令和元年9月定例街頭演説会

 9月15日、皇國櫻心會定例街頭演説会を行った。皇國櫻心會は、毎月第3日曜日午後12時半頃より、福井駅前通り繊協ビル横にて行っています。この日は、地元福井の友好団体である雷鳴塾が街宣車を入れ替えたこともあり、合同での街頭演説会を行いました。またこの日は、石川県の友好団体である皇方朋友社の網渕代表も応援に駆け付けて下さいました。

 3人の弁士が演説し、韓国との問題での韓国批判や、拉致問題、憲法改正について、原発問題、小泉進次郎の批判など、様々なことを訴えていた。


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皇國櫻心會 会長
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皇國櫻心會 事務局長
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皇方朋友社 網渕代表

暑い中参加された各団体の皆様お疲れ様でした。

来月の第3日曜日は、福井市内のフェニックス通りにおいて自衛隊市中パレードが開催されるため、多少時間を変更して、自衛隊パレード終了と同時に街頭演説会を行います。日本の平和を護るために日々厳しい訓練に励む自衛隊に檄迎の声を上げると共に、その自衛隊が憲法に一字一句明記されていない現状を共に考え、国防問題について共に考え直そうではありませんか。

プロフィール

Author:kensei594
福井県を拠点に愛国活動を行っている、右翼民族派団体、皇國櫻心會の公式ブログです。
嘗ての大東亜戦争を侵略戦争と位置付け、英霊の方々を侵略者扱いし、近隣諸国に謝罪や反省、賠償を繰り返してきた日本政府の対応や、日本を貶め続けてきた國賊に対し断固抗議し、日本人の名誉と誇りを取り戻し、主権国家としての体制を建て直す為、日々活動を行っています。

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