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皇方朋友社定例街頭演説会に参加

2月24日、石川県の友好団体である皇方朋友社の街頭演説会に当会事務局長が参加。皇方朋友社の定例街頭演説会は毎月第4日曜日午後1時より金沢駅頭にて約1時間行われています。詳しくは皇方朋友社公式ブログに掲載されています。

皇方朋友社の皆様、誠に有難う御座いました。

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石破茂元防衛大臣警告抗議街宣福井

2月23日、福井県の越前市内にて福井県議会議員である中倉議員と、石破茂元防衛大臣の講演会が開かれた。石破茂といえばポスト安倍として次期総裁候補の一人とされているが、今までの言動を見る限り、国家観無き、正しい歴史認識無き国会議員である事は明白であり、次期総裁には相応しくないことは明らかである。昨年末、慰安婦問題での日韓合意が反故にされ、旭日旗になん癖を付けられ、徴用工問題などでも日韓関係が悪化する中、石破はのこのこと韓国で講演会を開いているのである。多少は日韓の問題に言及したようだが、ほとんど抗議的な発言は無かったという。元防衛大臣で、次期総裁候補と言われながらその様な時期に韓国で講演会を開いていること自体不適切であり、間違ったメッセージを韓国に渡すことになる事は明らかだ。結局のところ韓国に利用されているだけである。石破はまた島根県選出の議員であるが、竹島を真剣に取り戻そうという気持ちなど微塵も見られない。韓国や中国に媚びへつらって靖国神社に参拝もしない。この様な情けない腰抜けが次期総裁に相応しくないことは明らかであり、我々はこの日、県内の友好団体、剛楯会の同志と共に講演会会場となった越前市商工会議所周辺において警告抗議街宣活動を行った。
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街宣車での抗議活動を行い、福井県警による音量規制で停止命令を受け、ハンドマイクに切り替えて、会場前にて街頭演説して活動を終えた。
1550902701826.jpg越前市民の皆様にはご迷惑をお掛け致しましたが、ご理解願います。

戦時徴用不二越訴訟原告団徹底糾弾街宣富山

2月19日、富山県富山市内において富山県の企業(本社は現在は東京)である機械工作メーカー不二越の株主総会が開催され、その株主総会会場前にて、戦時中に強制的に韓国から連行され、強制労働を課せられたと主張する韓国人原告団やそれを支援する日本人極左らが街宣活動をするということで、我々はこの様な不逞朝鮮人や国賊売国奴による不当な戦時賠償要求に対し断固抗議の声を上げる為、北陸民族青年会議の皇方朋友社と日本再建の会北陸本部の同志と、福井県の友好団体である剛楯会の同志と共に、徹底糾弾街宣活動を行った。
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南朝鮮原告団に対しシュプレヒコールで徹底抗議
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ハンドマイク部隊もプラカードとハンドマイクで徹底抗議
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その後富山縣護國神社を参拝し解散。

原告団の一部は不二越の株を買い、株主となって株主総会会場内にて戦時賠償を要求するという手の入れようである。また、多くのマスコミも来ていたが、韓国人側の主張のみを報道する偏向報道ぶりである。
この様な戦時賠償要求は、日韓基本条約、日韓請求権協定により個人賠償分も含めすべて賠償済み、すべて解決済みの問題であり、この様な不当な戦時賠償要求など到底受け入れられるものではない。また、所謂従軍慰安婦問題同様に、強制連行、強制労働等といった事実は無く、単なる出稼ぎ労働者だったのである。強制連行、強制労働など、大嘘つきもいいところだ。この様な韓国による国家を挙げた不当な戦時徴用賠償要求に対し、今こそ日本人は一致団結し徹底した抗議の声を上げなければならない時である。日本人の名誉や誇り、そして我が国の国益や日本企業を護るため、共に抗議の声を上げようではないか。

平成31年2月皇國櫻心會定例街頭演説会

2月17日、皇國櫻心會の定例街頭演説会を行った。皇國櫻心會は、毎月第3日曜日午後12時半頃より福井駅前通り繊協ビル横において定例街頭演説会を行っています。興味のある方は、誰でも参加歓迎しますので、気軽にお声掛け下さい。また、皇國櫻心會への入隊希望や相談、陳情等は、下記の方まで電話かメールでお願いします。
電話 090-2121-9959
メール yuukokukensei-0594@docomo.ne.jp

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扨、このところ韓国の我が国に対する厚顔無恥な挑発行為が続いているが、先日韓国の国会議長が畏れ多くも我が国の天皇陛下に対し、慰安婦問題での謝罪を要求したとのことである。また、天皇陛下を戦争犯罪者の息子と発言したようだ。この様な無礼極まりない発言をしておきながら、我が国の謝罪要求を拒否し、更には開き直り再び謝罪すべきだと発言したようである。この様な発言や行為は、日本人すべてに喧嘩を売る行為であり、断固許せるものではない。我が国が韓国に対して行った日韓併合は、侵略の一言で述べられるようなものではないし、日韓併合時やその後も我が国が韓国と戦争をしたことなど1度も無いし、GHQですらも天皇陛下を戦争犯罪者扱いなどしてはいない。また、慰安婦はただの売春婦であり、徴用工は募集による単なる労働者であり、強制連行、強制労働などといった事実は無い。天皇陛下を侮辱したり、日本大使館や領事館前に不法に設置された慰安婦像や徴用工像を放置したり、国家間条約や協定、合意を平気で反故にしたり、自衛隊機に火器管制レーダーを照射して戦闘さながらの行為をしておきながら開き直ったり、反日無罪一辺倒で、国際儀礼も礼儀の欠片も無い挑発行為を繰り返す韓国に対し、今日本人は真剣に怒らなければならない時である。徴用工問題で、新日鉄の韓国内の資産などが現金化されるのも時間の問題であるようで、それを行ったと同時に我が国は韓国に対し、徹底した経済制裁を下してやるべきである。いまだに日本有っての韓国であるという事を十分に知らしめてやるべき良い機会である。これをまた中途半端に終わらせれば、尚更韓国は付け上がり更なる挑発行為を繰り返すであろう。舐められっぱなしの現状を放置してはなるまい。日本人の名誉と誇りを護っていく為にも、今日本人は一致団結して抗議の声を上げなければならない時である。

2月11日奉祝紀元節啓蒙街頭演説福井

2月11日は、今から2679年前に初代神武天皇が奈良県の橿原の宮で御即位された日といわれる日本建国の日である。この目出度き日、国民皆で建国の日をお祝いしましょうと、我々は県内の民族派団体である朝陽社の同志と共に福井駅前通りにおいて街頭演説会を行った。雪がちらつき震えが止まらないほど寒い中3人の弁士が約1時間半演説した。
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国の建国の日を国家を挙げて祝うことは万国共通であるが、何故か我が国においては国家を挙げてのお祝いの式典などは一切行われない。それはおそらく、建国の日を祝おうとすれば神道と切っても切れない関係のものとなる事は明らかであり、1部の宗教を特別扱いすることになるとか、政教分離に違反するとか、その建国の日も神話から繋がってきてのものであるし、確たる史実が明白ではないのに国民の税金を使うのか等といった批判をする連中に配慮して行われていないのであろう。併しながら、我が国の歴史を振り返ってみれば、神道をただの1宗教と決めつけること自体無理があり、我が国日本は天皇陛下を中心に歴史伝統文化を築き上げてきたのであり、全国津々浦々至る所に神社があり、神々に祈り、そして感謝しながら祭りごとを行い、それが各地域地域で受け継がれ日本独特の伝統文化を形成してきたのである。そしてその八百万の神々を司ってきたのが天皇陛下であり、まさに神の国日本なのである。天皇陛下と神道と日本の歴史伝統文化は切りはなして考えることなど出来ない繋がりがあるのであり、だからこそ1宗教とは捉えられないものなのである。実際の所、神道政治連盟などは自民党の支持母体となり選挙協力などもしていたり、公明党は創価学会による政党である。それこそが政教分離違反であり、利権が絡み神道も穢れていく事になるように思えてならない。そもそも神道は日本人の心である。ほとんどの国民が地域に根付いた神社信仰による伝統文化を否定のしようもないわけであるし、神社関係者も政治の場に足を踏み込むことよりも、地域地域で日本の神道が如何なるものなのかを地域の住民や子供達に広める活動をしてもらいたいと思う。それがまた、日本人としての自覚や誇りを生み、自国を愛する愛国心となり、当たり前に国旗や国歌を愛し、 皇室が尊重され日本の伝統文化が護られていくことに繋がっていくのであろう。日本の世界に誇れる伝統文化は、我々日本人の手で護っていかなくてはならないのである。神武天皇の建国の精神である、八紘一宇、一つ屋根の下で我々日本人は天皇陛下の元に一致団結し、日本という国がどのような国なのかということを今一度学び直そうではないか。

2月7日インチキ北方領土の日粉砕啓蒙街頭演説福井

2月7日は日本政府の定める北方領土の日である。安政元年2月7日、日本とロシアは日露通好条約によって得撫島と択捉島との間に初めて国境を定めたことから、日本政府は2月7日を北方領土の日と定めている。我が国は大東亜戦争の敗戦によってサンフランシスコ講和条約によって南樺太と千島列島を放棄させられるが、北方領土はその放棄させられた領土には含まれてはおらず、ましてや当時の旧ソ連はこの条約に調印しておらず、南樺太と千島列島の帰属先すら現在も決まってはいない。にもかかわらず、露西亜は北方の島々の不法占拠を続けているのである。拠って我が国が露西亜と交渉すべき領土は、南樺太と千島列島なのであり、日露戦争に勝利し、南樺太が日本の領土になった日を北方領土の日とするならまだ分からなくもないが、得撫島と択捉島との間に国境を定めた日を北方領土の日としていること自体明らかにおかしいのである。外交も駆け引きであるし、お互いが譲歩し合って最終的な合意に至るものであるが、日本政府は交渉する前から譲歩してきたわけであり、北方4島を返してくれというところから駆け引きしたところで半分還ってくれば良い方で、露西亜が北方領土を国防上重要な地域であると捉えていることから考えても、北方領土を露西亜が返す可能性は極めて低い。それを経済援助や日露平和条約を結ぶことで金と引き換えに北方領土を取り戻そうと交渉しているようであるが、交渉途中で2島先行返還がマスコミによって垂れ流されたりもしたが、交渉途中の情報が洩れ、とりあえず2島は還ってくると浮かれているようでは1島も返ってはこないどころか、逆に金だけ取られて終わる事は明らかだ。これは、安倍政権の交渉にも問題があることも確かではあるが、歴代自民党政権がこの2月7日を北方領土の日としてきたことにも原因があるし、そもそも日本が南樺太や千島列島や台湾について発言を避けてきたのも、過去の歴史に罪悪感を持っているからでもあり、自虐史観に陥り自己否定し真実の歴史と向き合わずに逃げてきたからに他ならない。この日、根室市で開かれた北方領土返還の為の式典では、今まで掲げてきた島を返せ!というスローガンを取り下げ、早期平和友好条約をというスローガンに変えられたとのことである。併しながら、日本人がその様な考えでは決して島は還ってはこない。返還というよりも奪還するという強い思いが無くては還ってくるはずがないのである。奪われた領土は必ず取り戻す!という日本人が1つとなった思いがまた、日本を守っていくことにも繋がっていくのである。北方の島々は露西亜によって侵略されたのであり、侵略国家露西亜の野望は今も昔も変わってはいない。準同盟国であったはずの旧ソ連が我が国を侵略し、一般市民を大虐殺した真実を考えてみれば、その様な国との平和友好条約よりも、我が国国内の国防体制の強化のほうが重要である。その為の憲法改正も当たり前に必要である。反日国家露西亜、韓国、北朝鮮、中国に取り囲まれた我が国の平和がこの先益々脅かされていくことになることは明らかであるといわれる中で、我々日本人は、真実と向き合い、国防についてしっかりと考えていかなければならない時である。
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日向国宮崎県高千穂巡拝

1月31日、宮崎県の高千穂町を訪ねた。日本の神話に深く関わる神社が多数存在する地域である。時間の関係ですべてを回りきることは出来なかったが、伊勢神宮と共に日本の原点ともいえる場所で、日本の神話を学べるところです。
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まず天岩戸神社参拝。お祓いをしてもらい、西宮裏の天の岩戸の御神体を参拝。川を挟んだ向こう側に天の岩戸が見えますが、撮影は厳禁で画像はありません。
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西宮横にある天安河原遥拝所
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天岩戸神社東宮参拝
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天照大御神が天の岩戸にお隠れになった時に、八百万の神々が集まり話し合いをした場所といわれる天安河原宮を参拝。そこらじゅうに石が積み上げられています。
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天孫降臨した瓊瓊杵尊が祀られる高千穂神社参拝
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高千穂峡。ボートで滝の下まで行くことも出来ます。
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瓊瓊杵尊が天孫降臨される際に道案内をしたといわれる猿田彦命と天鈿女命が祀られる荒立神社参拝。近くに高天原遥拝所や天孫降臨の地といわれる、くしふる神社もあります。今回は時間の都合で断念。

高千穂は日本人なら一度は行ってみる価値のあるところです。

大隅国鹿児島県巡拝

1月30日、我々は石川県の皇方朋友社代表と北雷社社主と共に大隅国鹿児島県を訪ねた。福井からで1100キロ、一晩中走り続け14時間ほどかけて鹿児島県の南九州市の知覧に到着。
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まず知覧の特攻平和会館を見学。かつて日本を護る為にと、自らの命を国に捧げ、敵艦に戦闘機で体当たり特攻攻撃を敢行した神風特攻隊の記念館で、特攻隊員の遺書や遺品、隼などの戦闘機が展示されている。若いながらも、国の為に死を覚悟した隊員たちの遺書には深く胸を打たれるものがあり、平和の意味というものを今一度考え直させられる記念館でした。
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隼戦闘機。祈念館横には特攻隊員たちが寝泊まりした三角兵舎の復元や、知覧護国神社などがある。
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富屋食道ホタル館を見学
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照國大明神と島津斉彬が祀られる照國神社参拝
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西郷隆盛の墓所がある南洲神社参拝。横にある記念館も見学。
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桜島と桜島フェリー
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鹿児島縣護國神社参拝

日教組教育研究全国集会徹底抗議街宣北九州

2月1日から3日間、日本教職員組合いわゆる日教組の教育研究全国集会が今年は北九州市内の北九州国際会議場において行われている。日教組は戦後一貫して戦前の日本を悪とみなし、我が国が侵略国家であったとか性奴隷国家であった等という間違った歴史観を子供達に教え、国歌君が代や国旗日の丸に反対し、偽善平和教育、護憲教育を行い、道徳教育には反対し、子供達の授業を自習にして反国家活動に参加したり、違法な選挙活動なども行ってきた教師集団であり、教師としての本分を忘れ国家の解体、共産化を教育の現場から推し進めようとしてきた國賊、亡国教師集団である。日本の再建は、教育の改革なくして成し得るものではない。そのためにも、この様な亡国教師は1日も早く教育の現場から追放しようと、我々は日教組教育研究全国集会に対し、徹底抗議街宣活動を全国の民族派有志と共に共闘して行った。

今回は地元の北九州民族協議会が受入れ団体となり、門司港にて国民儀礼を行った後、出発。

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北九州市内を啓蒙流し街宣
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会場付近では徹底抗議。シュプレヒコールを連呼。
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全国各地から参加された民族派有志の皆様、誠に御疲れ様でした。

「国家百年の計は教育にあり」といわれるように、100年先の日本がどの様な国になっているのかは、やはり今の教育次第なのである。教育次第で未来の日本をどのようにでも変えることが出来る。それを見越してアメリカは敗戦国日本が自ら弱体化していくように教育の場に左翼教師を送り込み、教育勅語や道徳教育を廃止にし、道徳心も愛国心も持たない国民にすることによって日本を骨抜き国家に仕立て上げようとしたのである。戦後70年以上が経ち、日本の荒廃が進んでいるようにも思えるが、それでも日本は日本であり続け、 皇室や日本の伝統、文化が護られ続けているのは歴史の重みがあるからであり、一部の共産主義者や、共産主義教師の企む日本の解体など多くの国民が許しはしまい。それでも密室の教室の中で、とんでもない教育を行っている教師も実際に多数存在していることも事実であるので、親や地域で子供達に正しい歴史観や、日本の伝統文化の素晴らしさや、道徳心や愛国心を教えてやるべきであろう。また、教育の現場からも極端な左翼思想を持った者は、国民の努力で追放していかなくてはなるまい。

教師は労働者にあらず。聖職者たれ!
プロフィール

Author:kensei594
福井県を拠点に愛国活動を行っている、右翼民族派団体、皇國櫻心會の公式ブログです。
嘗ての大東亜戦争を侵略戦争と位置付け、英霊の方々を侵略者扱いし、近隣諸国に謝罪や反省、賠償を繰り返してきた日本政府の対応や、日本を貶め続けてきた國賊に対し断固抗議し、日本人の名誉と誇りを取り戻し、主権国家としての体制を建て直す為、日々活動を行っています。

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