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民進党岡田克也糾弾街宣金沢

5月28日、金沢市内において民進党の石川県党大会が行われ、そこに党代表の岡田克也が参加するということで、我々は北陸民族青年会議の同志と共に糾弾街宣を行った。
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会場周辺は、日教組の教研集会かと思うほど広範囲にわたり石川県警により規制が敷かれていた。
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会場前にてシュプレヒコールをあげる。
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抗議!抗議!
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ハンドマイクによる抗議部隊と車両による抗議部隊とで抗議演説を行う。
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抗議!抗議!
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会場前にて抗議文を読み上げる。
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最後に全車両でシュプレヒコールを連呼!

 その後、会場近くの民進党石川県総支部連合会に抗議文を投函しに事務所へ行くと、既に夜逃げが完了した後で、事務所はもぬけの殻となっていた・・・民進党石川県支部は何処へ逃げて行ってしまったのであろうか・・・民進党の街宣車はボロボロの軽自動車で、よほど資金繰りに困っていたのであろう・・・この集会はマスコミも大きく取り上げていたようであるが、参加者は200人程度。民進党からの党員離れが進んでいるものと思われる。支持率も下がる一方である。
 何故民進党の支持率が下がり続ける一方なのか、民進党は分からないのであろうか。民主党政権時代の反省も総括も無く、只々自民党のすることにすべて反対し、対案も出さずに国会を混乱させ、国民無視で政策よりも政局の事しか考えない民進党に国民は怒っている。夏の参院選では暴力革命政党日本共産党や、中国北朝鮮の手先生活の党とも手を組み、安保法制廃止1点のみで共闘し、それ以外の日本の国家像も描かずに只々政権を奪還すると息巻く民進党に対し、国民は呆れている。だから支持率が下がる一方なのである。それに気づかなければ民進党が本当に国民から見放される日も遠くはないであろう。
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共産党志位、生活の党小沢、糾弾街宣金沢

5月25日、石川県金沢駅前において、夏の参院選で共闘を企む野党4党(民進、共産、社民、生活)の合同演説会が開かれ、そこに日本共産党の委員長志位和夫と、生活の党と山本太郎となかま達の代表小沢一郎が参加するということで、我々は石川県の友好団体である皇方朋友社の街宣車に同乗させてもらい、共に抗議活動を行った。夏の参院選での石川県での統一候補である柴田未来を応援する街頭演説会で、党代表が2名参加する共闘街宣も全国初で、志位と小沢の合同街頭演説も初めてということで、金沢駅前には演説開始2時間以上前から報道陣が駆けつけていた。我々はこの野党共闘演説会の前に、同じ場所にて皇方朋友社の皆さんと共に約1時間、志位と小沢、民進党を批判する街頭演説会を行った。

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皇方朋友社 最高顧問
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皇國櫻心會 会長
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皇方朋友社 代表

その後流し街宣を行ったが、駅前周辺は石川県警により規制が敷かれ、駅前の半径約500メートル以内には立ち入る事すら出来なくなり、我々はバリケード前にて徹底糾弾を行った。

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いざ抗議!我々の抗議の声は演説会場まで飛んだらしい・・・
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 小沢一郎は極左暴力団中核派の支援を受ける山本太郎と手を組み、今度は暴力革命集団日本共産党とも手を組んだ。此の男は何処まで左に向かい続けるのであろうか。よくこの様な男を岩手県民も当選させるものだと思うものであるが、やはり日教組や労組などを総動員させ、マスコミ等利用できるものはすべて利用し、巧みに組織票を独占する選挙のプロの技なのであろう。民主党を政権与党にしたのも小沢の力であったと言っても過言ではない。この様な政治屋の小沢と、志位、岡田、吉田らが共闘し、平和安保法制の廃止1点のみで共闘し夏の参院選を闘う。それ以外の共通点は一切見せず、自民党に対する対案も見えず、将来の日本の国家像も見られず、参院選やのちの衆院選にもし勝った場合にこの国がどうなるのかもさっぱり見えてこない中での野合である。民進党の支持率は日に日に下がり続けているが、その意味を民進党自体が全く理解していない。というより引くに引けなくなっているのであろうか。
 この野党4党は国民を操り人形としか思っていないのであろうが、国民もそんなに馬鹿では無い。国民の平和を守る為の法案を廃止にし、日本の平和を脅かす野党共闘4党には、この先国民からの鉄髄が下るであろう。

明日は午後1時頃より、石川県の地場産業センターにおいて、民進党岡田克也糾弾街宣を行います。

日本共産党福井県集会糾弾行動

5月15日、福井市内の福井市文化会館において、日本共産党の福井県集会が開かれ、井上さとし参議院議員などの講演や、夏の参院選に向けた野党統一候補の勝利を目指す集会が行われるということで、我々は福井県の民族派同志の皆様と共に、国賊売国政党、日本共産党に対する徹底糾弾街宣を行った。

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街宣車にて会場入りする共産党のお爺ちゃんお婆ちゃんに共産党の恐ろしさを訴える。共産党は、おじいちゃんおばあちゃんを騙し赤旗新聞を売り付ける詐欺師集団のようなものである。
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福井県警の音量測定2部隊が金魚の糞のように付きまとう・・・
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いつもの半分の音量で街宣活動していたにも関わらず、最終的には警告切符を切られる・・・気を使って音量を控えめにしていただけに多少マジ切れ・・・
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ハンドマイクに切り替え、会場前にて街頭演説を行った。
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その後福井駅前通りにて午後2時頃より街頭演説を行った。

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櫻心會からは2名が街頭演説。

参加された各団体の皆様、暑い中お疲れ様でした。

会場前には戦争法廃止、憲法守ろうと書かれた看板が掲げられていた。昨年あれだけ平和安保法制について議論したはずの日本共産党が、未だに戦争法戦争法と叫び、戦争が始まる戦争が始まると国民の恐怖心を煽り、大宣伝する様は、逆に日本共産党は戦争を望んでいるかのように聞こえる。日本が戦争に巻き込まれれば、安倍のせいで戦争になったと更に安倍叩きを行えると考えているのかと思えるほどである。国民の生命や平和を守る為の最低限度の法律が憲法違反であると訴え、憲法9条で平和を守ろうと言うのであれば、自衛隊も憲法違反であるのではないか?9条さえあれば平和が保障されるのであるならば、自衛隊はいらないではないか。5兆円の金も浮く。併しながら、共産党は自衛隊は憲法違反であるから今すぐ廃止にしろとは言わない。それは何故かと考えてみれば、自衛隊の抑止力によって日本の平和が保たれていることは現実であり、国民の多くもそれを理解しており、共産党もそれを否定のしようがないからである。それでも憲法9条を平和憲法と讃え、護憲を声高に叫ぶ日本共産党の様は、矛盾を誤魔化し、日本の平和を脅かそうとしているとしか思えない。どう考えても日本共産党は中国、北朝鮮の手先である。共産主義思想を秘めた組織であることは間違いないのである。このような恐怖革命集団日本共産党に、国民は騙されないでいただきたい。日本を取り巻く情勢や、世界情勢など様々な問題を現実的観点に立ち、物事を考えてみれば、憲法改正が必要であることくらい子供でも分かる理屈である。今こそ国民は団結し、日本人の手で平和を守る為の憲法改正を実現していこうではないか。

5月15日定例街頭演説会について

今月の定例街頭演説会は、日本共産党福井県大会と日程が重なる為、日本共産党糾弾街宣と、第3回福井県民族派合同街頭演説会も兼ねて、午後12時頃より県内民族派同志の皆さんと共に、福井駅前通り繊協ビル横にて街頭演説会を行います。その後午後1時半頃より福井市文化会館周辺にて日本共産党に対する徹底糾弾街宣を行います。
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熊本地震への募金と日本共産党への寄付を混同させ、金集めを行う詐欺集団、日本共産党の行為は到底許せるものではありません。破防法により未だに警察の監視下に置かれる日本共産党は、危険な共産主義思想を持った暴力革命集団であります。亡国革命集団、赤い赤い赤旗日本共産党を国民の努力によってこの日本から叩き出そうではありませんか。

時局対策協議会松田同志の義挙について

5月4日夜、大日本愛国連合時局対策協議会の松田同志が、月刊誌willを発行する出版社ワックに対し、will6月号に掲載された西尾幹二と加地伸行の対談記事が皇室に対する不敬記事であるとして抗議行動を行い、警視庁公安部に逮捕された。この記事は「御忠言から8年、今再び皇太子さまに御諫言申し上げます」といった題目に始まり、皇太子徳仁親王や雅子妃を終始侮辱する対談記事である。ワック側は「言論による問題提起を、言論ではなく暴力で封じようとする行為は容認できるものではありません。」とコメントしたようであるが、言論の自由のない皇太子殿下や皇太子妃殿下に対するこの様な記事は、言論による暴力であり、記事の内容を載せる事すら不敬と思えて載せられないような記事を何の躊躇もなく記事にしたワック社は不敬極まりなく、國體を冒涜する悪徳出版社である。

我々は勇気ある松田同志の義挙を断固支持する。


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5月3日憲法改正を訴える啓蒙活動及び護憲集会粉砕行動

5月3日、福井市内において、剛楯会、朝陽社、雷鳴塾の同志の皆さんと共に憲法改正を訴える啓蒙街宣活動を行った。午前11時より福井駅東口、西口、西武前通りなどで車両による啓蒙街宣活動を行い、その後福井駅東口周辺にて街宣車部隊とハンドマイク部隊に分かれ啓蒙活動を行った。

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福井駅前通りにて停止街頭演説
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護憲集会会場前にてハンドマイクによる啓蒙活動と、護憲派に対する抗議演説を行った。

さて、最近の世論調査では、現在の日本国憲法で日本の平和や安全を守っていけると思うか?という質問に対し、約6割が思わないとの回答をしたと報道されている。これも昨年可決された平和安保法案の議論の中で、国民の平和や安全を守る為の最低限度の法案が憲法違反であると憲法学者がこぞって発言したからであろう。多くの憲法学者が国民の平和や安全を守れない憲法が現在の日本国憲法であると宣言したのである。となれば、自然と国民も平和を守れないような憲法であるならば変えた方が良いのではないかという考え方に変わってきているものと思われる。そもそも何故日本国憲法は国民の安全を守れない憲法になっているのか。これは学校で教わることも無ければマスコミもほとんど報道しない。国民の安全を守れない憲法である理由は、日本国憲法が誰によってどのような時期に、どのような意図で、どのような思いを込めて作られたのかという事を考えてみれば、すぐに分かることである。戦争に負けた日本人よ悔しいだろ!戦争に負けるということはこういう事だ!ざまーみろ!日本人よ骨抜きにしてやる!といったアメリカ人の感情が込められ作られた憲法が日本国憲法であることを考えてみれば、その様な憲法で日本人の生命や安全が守れるはずがないのである。誰もがご存知の事と思うが、憲法で武力の完全放棄を謳いながらも、無理やりの憲法解釈変更で立派な軍隊である自衛隊が存在しているが、その自衛隊を創設させたのは、このような憲法を押し付けたアメリカである。また、交戦権を憲法で放棄させられた日本は、サンフランシスコ講和条約を結ぶ際、終戦交渉する交戦権が無いため大日本帝国憲法の条項によって独立を果たしたりもした。そもそも占領され日本の主権が失われている状態のなかで何故憲法が制定できるのか。当時の日本人も首をかしげるようなことだらけであったと思うが、取りあえずアメリカの言うことに従うしかなかった。この様な憲法が、主権回復後60年以上も放置されてきたこと自体が異常なのである。昨年から今年にかけて、憲法学者や、弁護士、民進党や共産、社民等の政党などが国民の生命や安全を守る為の最低限度の法律すらも憲法違反になってしまうような憲法が日本国憲法なんですよ!と大宣伝してくれている。ならば今こそ憲法改正について真剣に議論されていかなければならない時である。自民党も、日本国憲法がどのような意図でどのような思いを込めて作られたものなのかということを、しっかりと国民に説明していくべきであろう。

啓蒙活動の後、護憲集会会場のアオッサ内に乗り込み、直接抗議しました。議論しようやないかと言っても全く聞く耳を持たず、只々迷惑だ、帰ってくれと繰り返すだけで議論しようともしない。というより、まともに議論すれば負けるということを奴らも分かっているのかもしれません。矛盾だらけが左翼というものですから・・・
参加された各団体の皆様お疲れ様でした!

プロフィール

Author:kensei594
福井県を拠点に愛国活動を行っている、右翼民族派団体、皇國櫻心會の公式ブログです。
嘗ての大東亜戦争を侵略戦争と位置付け、英霊の方々を侵略者扱いし、近隣諸国に謝罪や反省、賠償を繰り返してきた日本政府の対応や、日本を貶め続けてきた國賊に対し断固抗議し、日本人の名誉と誇りを取り戻し、主権国家としての体制を建て直す為、日々活動を行っています。

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