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竹島の日

2月22日は島根県が定めている竹島の日である。本来であれば、国が竹島の日を制定し、政府主催による式典が行われなければならないはずが、韓国への配慮を理由に未だに行われていない。政府は今年も政府主催の式典は見送り、昨年同様、内閣府政務官を島根県主催の竹島の日の式典に派遣した。日韓関係がどうのこうのと言えども、不法に奪われた領土を、返せということまで配慮していては、竹島など絶対に還ってはこない。我々は、2月22日、竹島問題を中心とした啓蒙街頭演説を福井駅前通りにて行った。この日は、石川県の友好団体である、大日本忠告社の高橋代表が応援に駆け付けてくださいました。お疲れ様でした。
島根県では、多くの右翼民族派の同志が街宣活動を行ったようであります。しかしながら、それと同時に韓国の市民団体も、島根県で暴れていたようである。人の国の領土を不法に実効支配していながら、なぜ抗議に来る必要があるというのか!挑発以外の何物でもない!ふざけた連中である!
日本は国家を挙げて、竹島問題解決に向けて取り組んでいかなければならない。日韓友好などそれからである。国民も一人一人が、関心を持てなければ、還ってくるものも還ってこない。竹島奪還に今こそ立ち上がろうではないか!

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山本太郎来県阻止事前活動

来月3月9日、福井県の鯖江市にある鯖江市文化センターにおいて、国賊山本太郎を招き入れての大規模な反原発集会が開かれようとしている。昨年秋の園遊会では、天皇陛下に手紙を直接手渡しし、国会にはタートルネックの普段着で参加する、このような常識も非常識も分からぬ山本太郎が国会議員に相応しくないということは、誰の目からも明らかであり、国会議員どころか、日本人として生きる資格もない。また、福島原発事故を利用し、ありもしないデマを流し続けているのが、山本太郎並びに、反原発派の輩である。福島は、放射線まみれであるとばかりにデマを流し続けている。大阪では、福島の子供たちは、近いうちに癌になり死ぬのだと言って、礼服姿で棺桶を持ち、反原発のプラカードを持ちながらデモ行進を行ったということである。同じ日本人の行動とはとても思えない。このような行為が、どれだけ東北の人たちの心を傷つけているかということを、奴らは考えたこともないのであろう。己らの目的を達成する為なら何をしても構わないと考えている連中である。このような輩の福井県入りを許すわけにはいかない。我々は、2月16日、このような輩を鯖江市に招き入れるべきではないと、鯖江市役所及び鯖江市文化センターに強く訴える北陸民族青年会議による統一街宣活動を行った。
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今回の集会は、日本共産党を主体とした集会でる。鯖江市は共産党側と対話を持とうとしたが、奴らはそれを拒否したようである。常日頃から、対話の場を設けろと、開かれた政治だのなんだのと言っている輩が、自分たちの都合の悪いことは対話をも拒否するようである。これが左翼の実態である。己らの都合のいい時だけ、自由だの平等だの人権だの、庶民うけのいい言葉を使い、実際はそのようなことなど何一つ考えていない連中である。このまま山本太郎が参加しての反原発集会が開かれることになれば、我々北陸民族青年会議は、徹底した抗議行動を行うことになる。鯖江市内は、大変な混乱状態に陥るであろう。天に代わりて不義を討つ!我々は、山本太郎及び反原発派に天誅を下すことになるであろう!

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午後から福井駅前通りでも街頭演説を行いました。参加された北民会議の皆様、お疲れ様でした。

参加団体
  皇方朋友社総本部
  尊皇国志隊
  日本再建の会北陸本部
  憂國憲誠塾


紀元節、橿原神宮参拝

2月11日は、初代天皇陛下である、神武天皇が即位された日である。神武天皇が即位されてから、今年で2674年。我が国日本は、この長い歴史の中で、素晴らしい伝統文化を築き上げてきた。本日のこのめでたき日、我々は、神武天皇が即位されたとされ、神武天皇が祀られる、奈良の橿原神宮を参拝した。関西一円を拠点に民族活動を行っている同志の皆様と共に参拝させていただいた。今年は、全愛会議の皆様の指揮の元、今年初めての、民族派合同参拝であった。参拝時間を早めにし、大阪の皆さんは、午後より大阪でデモ行進を行われたようであります。
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参拝された民族派の皆様、朝早くから、お疲れ様でした。我々も、夜中2時半過ぎ起床で、奈良に向かい、寝不足ではあったが、参拝後福井へ強風の中街宣車を走らせ(何度か突風により街宣車が転倒しそうになりましたが)、何とか無事福井に到着し、午後2時半頃より、福井駅前通りにて、紀元節奉祝街宣活動を行った。

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忙しい一日ではあったが、充実した活動であったと思います。大日本維新同志会の皆様や、全国愛国同志社連盟の皆様もお疲れ様でした。

北方領土の日啓蒙街宣

本日2月7日は、日本政府が定めている北方領土の日である。日本政府が、初めてロシアとの間に国境を定めたのが安政元年2月7日であるからである。日本政府は、ロシアとの間に平和的に日露通行条約を結び、得撫島から北はロシア領、択捉島以南が日本領と定めた。樺太は両国民混住の地とされる。その後樺太千島交換条約が結ばれ、樺太は完全にロシア領となる代わりに、千島列島が日本領となる。そして日露戦争が勃発。その戦争において歴史的勝利を収めた日本は、南樺太の領有権を手にする。それからしばらくの時を経て、日本は日ソ中立条約を結び、日本とロシアは同盟関係にあったのであるが、日本が大東亜戦争敗戦濃厚となった昭和20年8月9日、旧ソ連は、日ソ中立条約を一方的に放棄し、火事場泥棒の如く、北方の島々を侵略し始めたのである。8月15日日本が降伏するも、侵略を続け、北方四島をも侵略した。サンフランシスコ講和条約により日本は南樺太、千島列島の管轄権を放棄させられるが、この中に北方四島は含まれていない。ましてや、この条約にロシアは調印しておらず、南樺太及び千島列島をロシアに譲ったわけではないのである。ということは、日本とロシアの間で話し合わなければならない本当の北方領土問題は、南樺太及び千島列島なのであり、北方四島は日本に返還されて当然の土地なのである。それを日本政府も国民もしっかりと認識したうえで北方領土問題を考えていかなければ、北方領土問題はいつまでたっても解決しない。北方領土にはかつて1万7千人以上の日本人が住んでいた。北方領土奪還は、元島民の方々の悲願である。北海道から見えるほど近いところにありながら、先祖の墓参りにすら行けないのである。一度日本地図を眺めてみてもらいたい。なぜこれだけ北海道の目と鼻の先にありながら、取り返すことができないのだと実感するはずである。
安倍首相は、ソチオリンピックもありロシアを訪問し、プーチン大統領と会談を行う。国民皆で今こそ北方領土奪還の気運を高めていく時である。北方領土奪還に向け、今こそ国民一つになろうではないか。
本日福井市内において、北方領土奪還を訴える啓蒙街宣活動を行いました。北方領土の日というにふさわしいほど寒い日でありました。日本人が忘れてはならない怨念の日であり、本当の意味での北方領土奪還の日は、8月9日でありますが、そんなことよりも、いかにこの北方領土問題に日本人が関心を持てるかということが一番重要であります。そのような意味で本日活動を行いました。どうぞ皆さん、家庭や職場などでも北方領土について話し合ってみてください。DSC_1112.jpg

福井県鯖江市に抗議文を提出

来月3月9日に福井県の鯖江市において行われようとしている反原発全国集会に、国賊山本太郎が参加するということで、我々は、石川県の大日本忠告社の高橋代表とともに、鯖江市に抗議に向かった。
我々は、担当者に対し、集会の中止もしくは、山本太郎の来県中止を強く要求し、抗議文を読み上げ手渡した。その後街宣車両にて、鯖江市役所及び会場となる予定の鯖江市文化センターを徹底糾弾した。
昨年11月に山本太郎が福井の越前市に来県し、我々は徹底抗議街宣を行った。あれからわずか2か月余りで再び来県が決まってしまった。我々も、そして福井県民も舐められたものである。我々は集会が中止になるまで、徹底した抗議活動を続ける。
鯖江市文化センターは、鯖江市民の血税により運営されている施設である。そのような施設をあのような輩どもに貸してもよいのであろうか!鯖江市民の皆様、鯖江市役所に抗議の電話を入れてください。
鯖江市役所電話番号(0778)51-2200
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プロフィール

Author:kensei594
福井県を拠点に愛国活動を行っている、右翼民族派団体、皇國櫻心會の公式ブログです。
嘗ての大東亜戦争を侵略戦争と位置付け、英霊の方々を侵略者扱いし、近隣諸国に謝罪や反省、賠償を繰り返してきた日本政府の対応や、日本を貶め続けてきた國賊に対し断固抗議し、日本人の名誉と誇りを取り戻し、主権国家としての体制を建て直す為、日々活動を行っています。

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