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福井県及び福井市に抗議文

本日我々憂國憲誠塾は、朝鮮学校へ福井県及び福井市から補助金が支出されていることに対し、抗議文を福井県庁と福井市役所内で手渡した。福井県民や福井市民が納得のいく説明なしに、補助金が支出されている現状を、看過するわけにはいかない。今後我々は、補助金が停止されるまで抗議活動を続けるであろう。

抗議文

我々は、福井を拠点に愛国活動を行っている、政治結社憂國憲誠塾である。
扨、昨年十二月十二日、北朝鮮は長距離弾道ミサイルの発射実験に成功し、今年二月十二日には、周辺諸国の中止要請を一切無視し、核実験を強行した。北朝鮮の核ミサイル開発は我が国にとっても国家の安全保障を脅かす脅威であり、このような軍事強行路線を歩み続ける北朝鮮に対し、国家国民を挙げての北朝鮮への制裁強化が叫ばれている。また、特定失踪者を含めると数百人に上る北朝鮮による拉致被害者の救出は、一刻の猶予もなく、拉致、核、ミサイル問題に対する国民の怒りは頂点に達しつつある。
このような暴戻国家北朝鮮の下部組織である朝鮮総聯が直轄する北陸朝鮮初中級学校へ福井県から補助金が支出されていることについて、我々は二度に渡り公開質問状を送り、県の考えを質したが、その回答は国や他県の動向などを見ながら判断するとの繰り返しであった。なぜ福井県独自でこのような補助金停止を決断する勇気を持てないのか。朝鮮学校は朝鮮総聯が直轄しており、その朝鮮総聯は北朝鮮の工作機関に直結する機関としてさまざまな対日工作に関わってきた。総聯は日本人拉致にも深く関わったとされている。そのような総聯が直轄する学校ならば、教育内容もおおよそ見当がつくではないか。また、我が国国内の朝鮮学校で、北朝鮮の工作員が育成され、それらが日本社会に紛れ込み工作活動を行っているという現実もある。さらには、補助金の一部が総聯を通じて北朝鮮に送られているとも言われている。このような事実がありながら教育という名の下に野放しにされてきたのが現状であり、このような朝鮮学校に対し、県民の血税により補助金が出されていることを我々は看過できない。大多数の県民もこのような補助金には疑問を抱くはずである。福井県民を代表し、ここに強く抗議するとともに、今後我々憂國憲誠塾は継続的に抗議活動を展開するであろう。
国家の主権を守る為、拉致被害者を救出する為に地方からもいったい何ができるのか、もっと考えるべきではないだろうか。国に任せきりにするのではなく、地方から動いていかなければ、国は変わらない。拉致被害者も救出できない。他県に足並みを揃えるような、事なかれの政治ではなく、福井県が先頭に立って行動を起こしていくことを我々は望むものである。
皇紀二千六百七十三年五月二十七日

福井県知事
西川 一誠殿

           北陸民族青年会議
政治結社 憂國憲誠塾


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6月2日北陸民族青年会議福井県統一街宣予告

6月2日福井県において、北朝鮮による核ミサイルによる挑発行為に断固抗議し、拉致被害者の即時救出を訴える、北陸民族青年会議統一街宣活動を行います。

午前10時より道の駅さかいにて出発式、10時半より福井市内を流し街宣、午後1時半より福井駅前通りにて約2時間街頭演説、その後朝鮮総連糾弾を行います。

北陸民族青年会議全団体参加予定です。市民の皆様、県民の皆様、ご理解ご協力お願いいたします。また街頭演説場所へ足を運んでいただき、我々の主義主張に耳を傾けて頂ければと思います。


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国賊日本共産党糾弾

本日福井市文化会館において国賊売国奴集団、偽善平和主義者集団日本共産党による反日集会が開かれた。本日は日本共産党ナンバー2の市田忠義を招き入れての大規模な福井県集会であった為、我々憂國憲誠塾は、街宣車両を出動させての徹底糾弾を敢行した。会場周辺は警察による厳戒態勢が敷かれ、音量計測も確認しただけでも5か所で行われていた。反国家、反警察、反日の丸、反君が代を掲げる日本共産党であるが、このようなときだけは、日の丸を背負って日本国民の安全を守る警察に警備を要請する。しかしながら、警備は要請するが、集会会場には警察官が入ることを拒み、不気味な反日集会を行っているのである。警備にあたっている警察官も複雑な心境で警備にあたっていたことであろう。民主主義国家である日本において、様々な思想によって議論し合うことは、あってしかるべきである。しかしながら、それは最低限の前提として天皇陛下を中心に、日の丸を背負い、君が代を尊重したうえでいかにこの国日本を良くしていくか、そして日本の領土や領海領空、国民の安全をまもっていくか、そのような議論がなされるべきである。しかしながら日本共産党は天皇にも反対、君が代も反対、日の丸も反対、我が国日本の歴史は侵略の歴史と断定し、国家を貶め続け、靖国の英霊の方々をも冒涜し続けてきたのである。このような国賊は日本にとって全く必要はない、ゴミ同然である。ゴミはとっととゴミ箱に捨てなければならない。このような輩は、やつらの大好きな大好きな中国や北朝鮮にでも追放し、共産主義の恐ろしさを存分に味わってのたれ死んでもらおうではないか。もしくは、なんの罪もなく拉致された拉致被害者の身代わりに北朝鮮に行ってもらい、直ちに拉致被害者を救出しようではないか。
日本の領土、国民の生命や財産を守っていく為にも、憲法の改正の必要性が叫ばれてきている。右翼のみならず国民の世論においても憲法改正への機運が高まってきている。しかしながら、それを阻害しようと必死になっているのが日本共産党である。国家の衰退、国家の解体を企む日本共産党にとってそれは当然なのかもしれない。このような日本共産党に国民は決して騙されてはならない。9条があるから今の日本の平和があるのだということは明らかなまやかしである。9条を守り、武力さえ持たなければ平和が保たれるなどという共産党の思想は馬鹿馬鹿しい限りである。それで平和が守れるというなら、そんなに楽なことはない。現実はそんな生やさしいものではない。日本共産党は現実と向き合うべきである。原発問題においても共産党は現実から目を背けているだけである。このような輩は日本再建の邪魔者でしかない。このような国賊の追放に国民は今こそ立ち上がる時であります!

本日は我々の他に、剛楯会、魂眞塾、朝陽社が抗議活動をしていました。雷鳴塾も出ていたとの情報でありました。本日は各団体の皆様お疲れ様でした。


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定例街頭演説会

本日、5月19日、憂國憲誠塾定例街宣活動を行った。憲誠塾の定例街宣は毎月第3日曜日に福井駅前通りにおいて、午後1時前後に行っています。
本日は局長と塾長代行が演説し、局長からは現在の東アジア情勢を考えてみれば、憲法改正が絶対に必要であると、また核兵器の保有も抑止力として保持する必要があると訴えた。また、TPPへの参加はアメリカの属国と化すだけであり、日本の崩壊に繋がる危険なものだと訴えた。アメリカの言いなりではいけない。自主憲法制定にしても、日本のことは日本で決める。自分達の国家は自分達で守る。そんな当たり前のこともできずにアメリカに媚びへつらってきた。そんな日本から脱却していかなければ日本の未来は本当に暗いものとなってしまうであろう。
また塾長代行からは、最近毎日マスコミが騒いでいる橋下発言を発端とした慰安婦問題について演説した。橋下発言により、韓国も中国も、アメリカまでもが日本批判に動いたため、自民党は火消しに躍起になっている。河野談話は見直しません、村山談話は踏襲してますと、安倍首相はそんな危険なナショナリストではありませんとオドオドになっている。本当に情けないことである!橋下発言はたしかに国際社会からみれば一部不適切な発言もあったかもしれない。しかし、慰安婦問題による日本の国家の品位の低下を憂いて、しっかり議論しようではないかと、また日本だけが特別に悪い国家だと言われるのはおかしいではないかと言っているだけである。そんな当たり前のことを言っているだけなのに、日本のマスコミはこぞって非難の大合唱である。一体どこの国のマスコミかと思うほどである!本当に情けない。今までも事あるたびに当たり前の発言をしたものが更迭されたり、辞職に追い込まれたりしてきたことは、国民の皆様も十分にご承知のことと思う。この国のためを思って本当の事実を発言しているのに、中国や韓国、アメリカに配慮してそのような発言を許さないこの日本の体質は異常である。
このような体質こそが戦後日本の悪い体質である。安倍も戦後レジームからの脱却を掲げているなら、そのような悪い日本の体質の破壊から進めていかなければならない。摩擦を恐れる国家は滅びるだけである。
また、反日マスコミに対しては、国民が声を上げなければ、政府は何もできないのが現状である。間違った報道には、国民皆で抗議していかなくてはならない。国民が立ち上がらなければ、国は変わらないのである。今こそ立ち上がろうではないか日本人!草莽崛起!

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来週5月26日には共産党集会が福井市文化会館にて行われる。我々は国賊日本共産党徹底糾弾を行う!覚悟せよ!国賊共産党!

活動予告

明日5月18日、福井駅前通りみずほ銀行前にて午後12時30分より定例街頭演説を行います。
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福井市にも2回目の公開質問状を提出

我々は福井市に対し、朝鮮総連の固定資産税が減免されていることと、朝鮮学校への補助金について2回目の公開質問状を送った。以下の通りである。

公開質問状

福井市長
東村 新一殿


謹啓 春暖の候、時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。扨、先ずは先日送りました質問状への回答を戴き御礼申し上げます。再びこのような質問状を送りつける無礼をお許し願いたい。
先般の質問状の回答の中で疑問に思った点と、朝鮮総連についての新たな疑問を一部補足させていただき、質問致します。別添の質問にお答え戴き、期限内の回答を求める次第であります。
尚、回答は二週間以内に御返答賜りますようお願い致します。返信用封筒と切手も同封しますのでよろしくお願い致します。
                                 謹白


  皇紀二千六百七十三年 平成二十五年三月三十一日

                  政治結社 憂國憲誠塾
質問1

福井市内に存在する、朝鮮総連福井県本部の固定資産税がいまだに減免されているとのことであるが、朝鮮総連の固定資産税の減免措置については、以前に最高裁が違法であるとの判断を下している。全国に存在する朝鮮総連への減免措置も見直されてきており、いまだに減免措置を行っている市町村はごく一部となっている。それでも福井市はこの先も朝鮮総連の固定資産税を減免していくべきと考えるか。減免するべきと考えるならばその理由をお聞きしたい。

 質問2

朝鮮学校への補助金についての質問に対し、「朝鮮学校で就学している子供達も、国籍は違うが福井市に住む子供達であり、教育という観点から補助をしている」との回答であったが、朝鮮学校は朝鮮総連が直轄しており、その朝鮮総連は北朝鮮の工作機関に直結する組織としてさまざまな対日工作に関わってきた。総連は日本人拉致にも深く関わったとされている。そのような総連が直轄する学校ならば教育内容もおおよそ見当がつくはずである。また、我が国国内の朝鮮学校で、北朝鮮の工作員が育成され、それらが日本社会に紛れ込み工作活動を行っているとも考えられる。そのような実態でありながら教育という名の下に野放しにされてきたのが現状であり、我々はそのような学校に市民の血税が使われ補助金が支出されているのは異常であると考える。また、教育実態の調査は県に任せているとのことであるが、県に聞いたところ、年に3回授業見学を行っているとのことであった。しかし、年に数回程度の視察では教育内容の実態把握は不可能である。それでもこれからも市は補助金を支出していくべきと考えるか。また福井市民がそれを納得できると思うか。市長の考えをお聞きしたい。
                                     以上

この質問状に対し、次のような回答が来た。
(質問1の回答)
朝鮮総連福井県本部の固定資産税につきましては、昨今の状況等を踏まえ、利用実態を的確に把握し、厳正に対応したいと考えております。

(質問2の回答)
今後については、北朝鮮の動向に対する県や他市の対応を見極めながら、総合的に判断することによって、市民の理解を得ていきたいと考えています。


とのことであった。まったく回答になっていない。このようなもので市民の理解が得られるはずがないではないか。固定資産税については、今年度からは減免しないとの情報が入ってきたので、とりあえずは様子をみることとするが、6月以降今年度も減免したとなれば、抗議行動に出ることになる。朝鮮学校への補助金については、引き続き市へ追求していきたいと思う。

福井県に対し2回目の公開質問状を提出

我々は福井県に対し北朝鮮問題や朝鮮学校への補助金についての2回目の公開質問状を提出した。以下の通りである。

公開質問状

福井県知事
西川 一誠殿


謹啓 春暖の候、時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。扨、先ずは先日送りました質問状への回答を戴き御礼申し上げます。再びこのような質問状を送りつける無礼をお許し願いたい。
先般の質問状の回答の中で、一部不明であった点と疑問に思った点を質問致します。別添の質問にお答え頂き、期限内の回答を求める次第であります。
尚、回答は二週間以内に御返答賜りますようお願い致します。返信用封筒と切手も同封しますのでよろしくお願い致します。
                                 謹白


  皇紀二千六百七十三年 平成二十五年三月三十一日

                  政治結社 憂國憲誠塾
                    

質問1

北朝鮮の核ミサイルについてどう考えておられるかとの質問の回答として「県民の皆様に安心して生活していただけるよう、今後とも国からの情報収集に努めるなど対応してまいります」とのことであるが、福井県内には現在14基の原発が存在している。もし原発にミサイルが撃ち込まれるようなことがあれば、大変な惨状を生むことは明らかであり、県としても何らかの危機対策を考えているのか。また付近へのPAC3の配備などを国へ要請しているのか。
 
質問2

朝鮮学校の教育理念がどのようなものか県は把握しているのかとの質問の回答として、「日本の社会で生きていくことを前提に、朝鮮民族としてのアイデンティティを失わずに高い資質を身につけて、日本や国際社会で幅広く活躍できる人材を育成すること」とのことであったが、本来の朝鮮学校の目的は、朝鮮人が北朝鮮へ帰還する事を前提として、朝鮮民族として社会で生きていける人材を育成しているのであり、県の言うように朝鮮人が日本の社会で生きていくことを前提としているならば、我が国内の朝鮮学校で、北朝鮮の工作員が育成され、それらが日本社会に紛れ込み工作活動を行っているとも考えられる。すなわち、工作活動を行う人材を育成する機関が、我が国国内に存在していることになる。朝鮮学校は朝鮮総連が直轄しており、その朝鮮総連は北朝鮮の工作機関に直結する組織としてさまざまな対日工作に関わってきた。総連は日本人拉致にも深く関わったとされている。そのような総連が直轄する学校ならば教育内容もおおよそ見当がつくはずである。そのような実態でありながら教育という名の下に野放しにされてきたのが現状であり、我々はそのような学校に県民の血税が使われ補助金が支出されているのは異常であると考える。また年に数回程度の視察では教育内容の実態把握は不可能である。それでもこれからも県は補助金を支出していくべきと考えるか。また県民がそれを納得できると思うか。
以上

この質問状に対し、県から次のような回答が返ってきた。
(質問1の回答)
原子力発電所のテロ対策は、原子力発電所の安全対策や国防に関連したことでもあり、地方だけで対応するものではなく、国と連携・協議して進めるべき課題と考えています。
県としては、住民避難という観点から、原発を対象としたテロなど、さまざまな想定で国民保護訓練を毎年継続して実施しています。原発のテロ対策の強化は、県においても重要なことと認識しており、引き続き、国をはじめ関係機関とともに対応していきたいと考えています。

(質問2の回答)
補助金の支出については、今後も予算の適正な執行を図る観点から教育内容の実態把握に努め、その結果を踏まえるとともに、国や他県の動向なども見ながら総合的に判断していきます。
また、本補助金は児童生徒の経済負担の軽減を図り、経営の健全性を高め、もって児童生徒の教育内容の充実に資することを目的としており、県民の理解が得られるよう補助金の趣旨・目的を十分説明していきたいと考えています。


とのことであった。福井県民、おおらかな県民性、先頭をきれない県民性があるのかもしれない。しかしながら、政治の場においてそれは事なかれ主義であり、現実と向き合わず、問題を先送りしていることになる。他県のことなど気にすることなく、おかしいことは率先して変えていくべきではないか。おそらく多数の県民がこのような朝鮮学校への補助金には疑問を抱くはずである。地方が動いてこそ国も動かざるを得なくなるのではないか。そのような努力によって結果的に拉致被害者の救出に繋がっていくのではないだろうか。我々はこの補助金問題について引き続き追求していくことにする

自主憲法制定を訴える啓蒙街宣及び護憲集会糾弾

本日5月3日は日本国の定める憲法記念日である。しかしながら、現在の日本国憲法は戦後GHQの占領下において、日本弱体化を念頭として約一週間で作られた亡国憲法であり、そのような亡国憲法を施行させられた日を記念する必要も祝う必要もないわけである。本日、自主憲法の制定及び9条の破棄を訴える啓蒙街宣を行った。
占領下において抵抗のできぬ日本が憲法を押し付けられたことは仕方ないとしても、主権回復後もこのような亡国憲法を何一つ変えることもなく、ただただ経済発展にのみ力を注ぎ、アメリカに追従する形で、主権国家としての体制を整えることを先送りにしてきたのが我が国日本であり、ありもしない諸国民の公正と信義を信頼し、世界の国々すべてが日本に友好的でなければ成り立たないような、非現実的な憲法に当たり前のように従ってきたわけである。中でも特に、武力の放棄を謳った憲法9条は、護憲派は平和憲法と讃えているが、9条があるからと言って他国から侵略を受けない保証などどこにもなく、実際に現在尖閣諸島や対馬などは中国や韓国からの侵略に瀕している状況である。逆に9条があるからこそ日本はなめられ、挑発行為や内政干渉を受け、一歩間違えれば軍事衝突も起きかねない状況である。いったいこれのどこが平和憲法と言えましょうか。憲法9条が日本の平和を守っているなどというのはまやかしであり、現実は自衛隊や米軍、アメリカの核の傘による抑止力により平和が保たれているわけである。日本を弱体化させたうえで国家の解体を目論み、日本の共産化を企む護憲派には耳を傾けないでいただきたい。本日は福井駅東口横のアオッサ内で護憲集会が開かれた。我々はこの国賊偽善平和主義集団、9条の会を徹底糾弾した。このような国賊にはとっとと日本から出ていってもらい、このような輩の大好きな中国や北朝鮮にでも行ってもらい、共産主義の恐ろしさを十分に味わってのたれ死んでもらおうではないか。市民の血税で運営されているアオッサの会場をこのような反日組織に貸した福井市に対しましても、どうぞ抗議の電話を入れていただきたい。主権国家としての当然の領土や領海、国民の生命や財産を守る為の、自分の国を自分で守れる体制が整っていないのが、情けないことに我が国日本の現状である。そのような体制を整える為にも、自主憲法の制定が急がれるわけである。現在安倍政権の元、憲法改正への気運が高まってきている。今こそ国民皆で、自分の国の憲法を自分達で制定し、自主独立国家としての第一歩を踏み出そうではないか。日本人今こそ現実を直視しようではないか。我々は、自分達の国は自分達で守れる国にしようと、自分達の国の憲法は自分達で制定しようと、ただただ当たり前のことを言っているだけである。日本民族はそんな当たり前のこともできない情けない民族なのか?違うであろう!国民今こそ自主憲法制定に立ち上がろうではないか!


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本日は剛楯会、魂眞塾、朝陽社、大日本月見会も活動していました。各団体の皆様お疲れ様でした。
プロフィール

Author:kensei594
福井県を拠点に愛国活動を行っている、右翼民族派団体、皇國櫻心會の公式ブログです。
嘗ての大東亜戦争を侵略戦争と位置付け、英霊の方々を侵略者扱いし、近隣諸国に謝罪や反省、賠償を繰り返してきた日本政府の対応や、日本を貶め続けてきた國賊に対し断固抗議し、日本人の名誉と誇りを取り戻し、主権国家としての体制を建て直す為、日々活動を行っています。

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