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ユンボンギル記念館設置反対及び記念碑撤去を訴える金沢共闘活動

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本日4月29日、石川県金沢市において、韓国および韓国の下部組織である大韓民国民団による反日工作に対する注意を促し、反日テロリスト、ユンボンギルの記念館設置反対、及びユンボンギル殉国記念碑撤去を訴える啓蒙街宣、及び抗議活動を行った。
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本日は福井、石川、富山三県から全5団体、街宣車計7台が参加。石川県護国神社にて出発式を行い、流し街宣をしながら民団へ向かい、民団に抗議文の提出とシュプレヒコールを連呼、その後金沢駅前において1時間の停止街宣をし、その後明治維新の志士島田一良の墓参りをしてから、ユンボンギル記念碑前で抗議文を読み上げ竹島は日本の領土であると書かれたプレートとともにその場に置いてきた。span>
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日本の韓国統治時代の昭和7年4月29日、上海において行われた天長節奉祝式典において、韓国の独立運動家であったユンボンギルは、式典会場に爆弾を投げ込み、多くの日本人を殺傷するといったテロ行為を行ったわけである。このユンボンギルは、韓国では英雄として称えられている。それは仕方ないとしても、このユンボンギルが処刑された地である金沢に殉国記念碑がすでに建てられ、さらには民団内にユンボンギル記念館の設置が囁かれているのである。記念館の設置は我々の同志による努力によって中止に追い込んだが、このような反日テロリストを称える記念碑が我が国国内に建てられていること自体が異常である。日本国内に反日テロリストの記念碑を建設するということは、アメリカにアルカイダの記念碑を建設することと同じである。このようなことが許されてよいのであろうか?よいはずがないではないか!日本において何もかもが自由であると思うのは大間違いである!またこのような韓国や民団に加担している国賊日本人がいるということも忘れてはならない。反日国家韓国は、我が国固有の領土竹島を不法占拠したまま返そうともせず、反日無罪を合言葉に我が国の重要文化財を盗み出し、ありもしない捏造の歴史である従軍慰安婦問題を世界中で宣伝し続け、反日教育を行いながら国家を挙げて反日活動を展開している。このような反日工作の拠点の一つとなっているのが大韓民国民団である。もし身近なところで反日組織による反日行為を見つけたならば、我々にご一報ください。
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本日の弁士(演説順)
 皇方朋友社 吉川本部長
 憂國憲誠塾 天谷塾長代行
 皇方朋友社 的場行動隊長
 皇方朋友社 塩原情宣局長
 尊皇國志隊 後藤議長
 日本再建の会 鳥越行動隊長
 皇方朋友社 網渕代表
司会 皇方朋友社 階戸顧問秘書

参加団体
 皇方朋友社総本部
 皇方朋友社富山県本部皇命社
 尊皇國志隊
 日本再建の会
 北雷社総本部
 憂國憲誠塾
 
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主権回復の日啓蒙街宣

本日4月28日は、日本がサンフランシスコ平和条約を結び、大東亜戦争後の連合国GHQによる占領統治から解放され、主権を回復した記念日である。本日、福井市内において啓蒙街宣活動を行った。今年は安倍政権の元、戦後初めて主権回復の日の記念式典が行われたが、これも今年限りということであり、本来であれば毎年国家国民を挙げて行われなければならないはずが、そのような式典を行ってこなかったのも、日本が侵略国家であったという連合国による洗脳政策によって、日本人自身が自虐史観に陥り続け、大東亜戦争が侵略戦争の一環であったとの間違った歴史認識によって、日本人が向き合えなかった結果であることは明らかである。昭和20年8月15日の戦闘終結後、アメリカを筆頭とした連合国は徹底した日本弱体化政策を進めたわけである。不法極まりない、東京裁判により、罪もない軍人達が事後法によって処刑にされ、教育、マスコミ、政界からも多くの人が追放され、その代わりに戦前追放されていた極左の連中を教育やマスコミの場へと送り込んだわけである。また、亡国憲法としか言いようのない現在の日本国憲法をも押し付けられた。このような連合国の占領政策も武力ではない戦争の一環として進められたものであり、本当の意味での大東亜戦争の終戦の日は今日4月28日なのである。連合国が行った占領政策の中でも特に教育やマスコミに送られた極左は猛威を振るい、現在に至っても東京裁判史観による自虐史観のもと、戦後日本を蝕みつづけているのが現状である。また、現在の日本は主権国家とは名ばかりで、不法に奪われた領土を取り戻すこともできない、不法に拉致された国民を救出することもできない、領海、領空侵犯を受けても何もできない、靖国参拝や歴史教科書には内政干渉を受け、我が国内の土地は外国人に買い荒らされ、まさにスパイ天国といわれる我が国日本のいったいどこが独立国家と言えましょうか。日本を主権国家として立て直していく為にも、いろいろ課題は山積みではあるが、まずは自主憲法の制定が早急の課題である。主権国家として最低限の自分の国は自分で守れる体制を作り、専守防衛ではなく、攻撃力も備えた軍隊を保持できる憲法を制定していく必要がある。戦争をするために軍隊を持つのではなく、戦争を抑止し、平和を守るためにも軍隊を保持すべきなのである。全世界が日本に友好的でなければ成り立たないような現実離れした現憲法を改正し、主権国家への一歩を踏み出そうではないか。また、靖国神社に眠る英霊の方々を侵略者扱いするような間違った歴史認識を一掃し、子供達にも正しい歴史を教え、日本人としての自覚と誇りを養い、未来へ日本を受け継いでいくためにも、国民一人一人が日本のことを真剣に考えなくてはならない時である。4月28日の今日、これらのことを今一度国民の皆様に考えていただきたい。

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街宣車一部改良しました。
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活動予告

4月28日は主権回復記念日であり、真の終戦の日でもあるが、今の日本は主権国家とは名ばかりで、全く主権国家とは言い難い。主権国家としての体制を取り戻すべく、啓蒙街宣活動を行う。
  午後1時30分より福井駅前通りにて停止街宣、その後流し街宣予定

4月29日は石川県にて、石川県の友好団体とともに、韓国人テロリスト、ユンボンギルの慰霊碑の撤去を訴える街宣活動、及び民団への糾弾を行う。
  午後1時より金沢駅前にて停止街宣、その後糾弾行動

5月3日 憲法記念日啓蒙街宣、及び護憲集会の糾弾を行う
  午後1時より福井駅前通りにて停止街宣、その後糾弾行動


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北陸民族青年会議定時総会

本日4月21日、北陸民族青年会議定時総会を石川県護国神社にて行った。北陸民族青年会議、諮問委員及び役員が金沢に集結した。北陸民族青年会議が発足して2年がたった。この2年間協議体としてもさまざまな活動に取り組んできた。国外からの外なる敵はもちろんのこと、我が国日本には、教育、マスコミ、政治、企業にも深く関わり、国家の解体を目論む内なる敵も多々存在しており、我々北陸民族青年会議はこのような外なる敵及び内なる敵の追放、並びに国民の皆様に対する啓蒙街宣活動を精力的に行ってきた。このような活動も同志の結束力がなければ成り立たず、それを維持していくこともできない。本日の総会を通じてさらに士気を高め、同志の絆を再確認し、今後の活動においての協力を誓い合った。北陸民族青年会議は、北陸3県で全8団体によって構成している協議体である。少人数ではあるが、その活動内容は他地方の協議体には負けを劣らない活動を展開してきたつもりである。そして同志共々皆が常に成長し続けている。今後とも同志と共に誠心誠意民族活動に取り組んでいきたいと思う。6月2日には福井県において北陸民族青年会議の統一街宣を行います。拉致被害者の救出を訴える啓蒙街宣活動です。

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その後兼六園にてなおらいを行う
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4月7日午後1時半頃より福井駅前通りにて停止街宣その後流し街宣を行う予定です。天気が台風並みの荒天になりそうなので心配ですが、今のところ強行する予定です。

福井市内も桜がほぼ満開である。桜というのは本当にきれいなものだ。日本人誰もが、桜といえば声を揃えてお花見と答えるのではないだろうか。平和な日本で満開の桜の木の下で酒を飲みながら楽しむのはじつにけっこうなことである。お花見というのも日本独特の文化である。アメリカでお花見をして酒を飲んでいたら、逮捕されてしまうそうである。
お花見を楽しむのもけっこうであるが、桜を見て日本人として心の中で思い返してほしいことがある。かつて大東亜戦争中、多くの若者たち(我々の先輩方達)が戦場に行き命を落とした。桜の花びらのように美しく立派に散るぞと戦場に向かっていったのだ。友人や家族に桜の満開の靖国神社で会おうと、靖国神社でまた会えると言い残して美しく立派に散っていった。潔く死ぬというのは日本の武士道から伝わる精神である。今の平和に平和を重ねたような日本ではなかなか理解できなくなっているのかもしれないが、そのような精神を受け継いでいる日本人がほとんどであった。また世界はすさまじい軍国主義の時代であった。戦争は怖いだとか、悲惨であるから戦争はいけないだとかそんな呑気な事を言っていられるような時代ではなかった。そんな呑気なことを言っていれば、すぐに植民地にされてしまうような時代であった。植民地支配というものは、日本が韓国を統治したときのように、水道、電気、ガスなどのインフラを整え、道路を作り線路を引き、病院を造り学校を造ってやるなどといったそんな生やさしいものではなかった。欧米諸国の植民地支配というものは凄まじいもので、白人は有色人種の人々を人間とは思っていなかった。牛や豚のように殺し、家畜のように扱っていたのである。そのような欧米列強の軍国主義から何としてでも日本を守っていかなければならないと、我々の先輩方達は立ち上がったのである。しかし、朝鮮や満州に進出していた日本をアメリカは邪魔で邪魔でしょうがなかった。そして日本は大東亜戦争へとおびき寄せられていったのである。それでも日本人は勇敢に戦った。アメリカ兵も恐れをなすほどであったのである。このような戦いがあった中で、勇敢に戦った我々の先輩方達がいたからこそいまの日本があるということを決して忘れてはならない。何も日本は恥ずべきことなどしていない。何も反省することなどない。ただ未来に向かって突き進めばいいのである。首相が靖国参拝しようとすれば韓国や中国は過去の歴史を直視せよだの、反省していないだのとなんぐせをつけてくるが、何も気にすることなどない。堂々と参拝すればいいのである。満開の桜の咲く靖国神社に首相が参拝しに行けば、英霊の方達も喜んでくれるに違いない。無駄死にをしたなどと言われることもあるが、無駄死ににするかどうかも、今の日本人次第なのである。日本を護るために戦い、亡くなっていかれた方々を侵略者扱いし過去の日本を否定し続ける今の日本を何とか変えていかなければならない。その為にも、国民一人一人が正しい歴史認識を持つ必要がある。正しい歴史認識があれば、韓国や中国が何と言おうと何のためらいもなく靖国神社に参拝にいけるはずである。いいかげんに目を覚まそう。我々現代の日本人もあの桜の花びらのように美しく立派に散るぞと戦場へ向かっていった日本人の血を受け継いでいるのなら。

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プロフィール

Author:kensei594
福井県を拠点に愛国活動を行っている、右翼民族派団体、皇國櫻心會の公式ブログです。
嘗ての大東亜戦争を侵略戦争と位置付け、英霊の方々を侵略者扱いし、近隣諸国に謝罪や反省、賠償を繰り返してきた日本政府の対応や、日本を貶め続けてきた國賊に対し断固抗議し、日本人の名誉と誇りを取り戻し、主権国家としての体制を建て直す為、日々活動を行っています。

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